ibs2006

業務の見える化・WITS整理法

同じ工場を見ても、見えるものは違う ― 専門家の視点を掛け合わせる力

研修でデザイナーの方々と同席し、同じ工場を見ていたのに全く違うものを見ていたことに気づきました。エンジニアの視点にデザインの視点を掛け合わせると、現場の気づきは何倍にもなる ― そんな体験談です。
業務の見える化・WITS整理法

統一感は信頼をつくる ― デザインの力をビジネスに生かす

統一感のある空間は、なぜか落ち着く。会社も同じで、統一感のあるブランドは外から信頼され、中の人は迷わず動けます。システムエンジニアとして長年心掛けてきた「一貫性」の話。
人材育成・学びの場

事前に著書を読んでお会いする ― 人に会う準備という礼儀

今日は、東京の人材コンサルタント&起業支援コンサルタントの大和さんとお会いしました。まだお会いするのは、3回目ですが、Facebook等を通じて素敵な方だなと思っていました。お会いする前に事前に課題のように大和さんが出版された著書を読ませて...
興味・小さな挑戦

ルッコラの水耕栽培

ペットボトルでルッコラの水耕栽培を始めた。これも本当にできるかどうかという実験の一環である。実験したいと思うことで手軽に出来ることはなんでもやってみたいのである。1.ペットボトルの500mlを上3分の1でカットして逆さにして残りの下半分にに...
興味・小さな挑戦

しいたけ栽培

しいたけキットを購入して、育てるというほどでもなく、まずは、成功体験を得る為にスタートキットを利用。一番の目的は、英会話レッスンのフリートーク話題作りのため初日実験の一環2日目のしいたけシイタケ栽培
営業・広報

相手の好みを知っているという、もてなし ― エビ尽くしの寿司に学ぶ

友人が夫婦で海苔屋を営んでいて、その日、店へ顔を出した。出前で取ってくれた寿司が、見事にエビ尽くしだった。甘エビ、車エビ、ボタンエビ。並んだネタを見て、思わず笑ってしまった。私がエビ好きだということを、覚えていてくれたのだ。もちろん寿司その...
業務の見える化・WITS整理法

AIの時代に、人は何を持っておくべきか ― お坊さんの四箇条

これからAIが経済を制していくかもしれない。自分がどのような心持ちでいたらよいのであろうかとずっと考えていた。すると「日経ビジネス」を読んでいたら仙台の「慈眼寺」の住職様「塩沼亮潤」様の記事に"1.勤行 ・・・ 毎朝夕の読経2.掃除3.追従...
セミナー・プレゼン

オンライン英会話レッスンの開始

4月7日にいきなり思い立ってオンライン英会話レッスンの体験を3つ受けてみた。 DMMオンラインとレアジョブを両方受けてみて。3回目にしてやっとエンジンが掛かってきた。内容的には、レアジョブの方が本当に授業みたいで自分にマッチしたけれど、世界...
読書

はとこの出版した本を拝読

読んでみると「ノンフィクション」なので昔の俳優さんや女優さんの話も盛り込まれていて面白かった。黒沢監督の撮る映画は撮影自体がとてもドラマティックな様子や衣装係でも監督さんに命じられて女優さんに遠まわしに意見を言ったりとかリハーサル時には時に...
業務の見える化・WITS整理法

ビジネスはスピード重視

今の時代は、精度も大切だが、まずはスピード重視で実行結果で軌道修正する。ICTのシステムもしかり人事制度も◯◯制度もしかり。社会の仕組みもIT技術も変化が早く、環境変化に対応する必要があるから。今のプロジェクトは、前向きに進み、施設のスタッ...
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